おもに弁当記録の つれづれ日記

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かく恋棒(長野旅行のお土産)

 
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ブログで、この「かく恋棒」を紹介して欲しい。

博士

当ブログをほぼ見もしない博士が、珍しくリクエストを何度もしていた。

「かく恋棒」との出会い

これが、その「かく恋棒」である。↓

孫の手です。ええ・・

2月の末に、長野へ旅行に行ったんですよね。その時、旅館の部屋に置いてあったこの孫の手。

 

家に孫の手が無くて、欲しいなーとは思っていたのだった。でも、お洒落で目に煩くない(可愛かったり面白い)ものを、うっすらながら所望していたはずなのだが・・

 

掻き心地の良さに、見た目も気にせず(失礼)旅館のお土産コーナーで即買いしたのだった。

 

静かに素早く心を掴んでくる

かく恋棒を開いたところ。↑

ステンレスっぽい部分は、直径約3cmくらい。コンパクトながら、掻きごごちが強すぎず弱すぎず・・なんともちょうどいい。

突起のところをよーく見ると、おっぱいと乳首みたいな二段の突起になっている。・・んー、ここが掻きごごちの良さの秘密なのかも知れません。

ガリガリ書いても肌が傷つかないのは、先端が丸くなってるからでしょうな。

でも掻いた満足感はしっかりあるっていう利口っぷり。

 

わたしと博士は、即座にすっかり心を掴まれましたね。そして、愛用中です。

 

通販もしてたw

博士があまりにも「ブログに書け」っていうので、ちょっと検索してみると・・アマゾンでも売ってました(笑

調べなかったら、長野産だと思い込んでたかもw

 

しかし孫の手って、地味だけどあると嬉しいものです。

背中がいつでも気持ちよく掻けるって、すっごく些細なことだけど・・使うたびに幸せを感じるのだ、ほんと。

 

というわけで、かく恋棒レビューでした。

母にもプレゼントしてみようかな・・。

 

気持ちよく掻けるのに肌を傷つけないヘッドに、すごく感心しています。

女性用にもっと小ぶりで可愛い色にしたり、高くなるけど木製とか・・デザインを色々変えて出したら、売れそうだなー。

博士

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