うちご飯中心の つれづれ日記

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おめでたい・別皿コーナー

 
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おめでたい・・ってことで、鯛の別皿コーナーいってみますよ。

鯛と海老の塩焼き

大晦日の画像で失礼します。

あ、元旦のもあった。

去年は一瞬で無くなった「鯛の塩焼き」なのだけど、今年は残った。

Grilled sea bream and shrimp with salt(鯛と海老の塩焼き):”Medetai” From this pun, sea bream (Tai in Japanese) is an indispensable lucky charm for celebrations. However, this is not the only reason why it is used in New Year dishes. In fact, the fish owned by Ebisu, one of the Seven Lucky Gods, is a sea bream. 「めでたい」この語呂合わせから、鯛(日本語でタイ)はお祝いの席には欠かせない縁起物です。 でもこれだけの由来でおせちに取り入れられているわけではありません。 実は七福神のひとり、恵比寿様が持っている魚が鯛なんです。

Shrimp is likened to an old man with a long beard and a bent body, as if writing “shrimp” in Chinese characters, and has been regarded as a symbol of longevity. Therefore, it is used as an ingredient in New Year dishes with the hope that you can spend a new year in good health and live long until you bend. えびは漢字で「海老」と書くように、長いひげや体の曲がった様子が老人に例えられ、長寿の象徴だとされてきました。 そのため、新しい1年を健康で過ごし、腰が曲がるまで長生きできますようにという願いを込めて、おせち料理の食材として使われているのです。

僕はこう思う。エビは腰が曲がってると思うでしょ?けど、このエビは背筋が真っ直ぐだ。

既成概念に囚われず、しゃきっと気持ちよく行こう。それが家の海老の塩焼きです。

博士

 

活海老だったせいかな、殻まで美味しく頂けましたw

そうだね。博士の言うように、最新の医学では「老化は必須ではない、病気で治療できる」って言う。

そんな世界はワクワクします。

鯛の昆布締め

準備編でも記載した、昆布締め。元旦にウキウキ(いちばんに)いただきましたよw

もー、これは是非作って食べていただきたい(鯛)w

昆布の旨味を吸いつつ締まった鯛・・ああ、2022は最高になるに違いないって思った瞬間。

Sea bream sashimi tightened with kelp(鯛の昆布締め)

鯨みたいに悠々と、威風堂々。どんな波だって楽しんで味わいながら進めますよう・2022。

博士

j

ちなみにお雑煮は、博士の故郷スタイル(いりこ出汁+餅)でシンプルに。

鯛めしになったよ

食べきれなかった塩鯛は、昆布〆の昆布と一緒に鯛めしへ。

これまた、大変おいしゅうございましたw

 

も、お腹いっぱい。

煮豚は明日にしたいと思います。

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