おもに弁当記録の つれづれ日記

プロフィール

“博士の相方” とは

2017年5月に主婦デビュー、ごはんつくり修行中の身。

※ただし、デビュー時点で平均寿命の半分くらい生きている

記憶のある限り小さい頃から「食べること」をこよなく愛し、2歳にはナゼかお箸を正しく使えていた、というのが隠れた自慢。

博士のこと

夫。

博士とは愛称で、ごく普通の会社員です。(紛らわしくてすいません)

魚釣りが好きだが、魚を取れたところは未確認(2018/5現在・著者調べ)の状況だ。

料理は妻より上手い。

ブログタイトルについて

のんびりした時間を許容してくれた夫(博士)へ感謝の意をこめ、博士が食べた/食べさせられたごはんの記録であることから博士めしとしました。

余談だが、「めし」とは本来「召し上がる物」という意味らしい。知らなかったー

古に高貴な人の行動を直接「食ふ(食う)」と表現するのは憚られるので間接的に「召す」と表現したことに由来し、日本語に継続的に生じている「敬語のインフレーション」(初めは尊敬を込めた表現でも、長く使っているとありがたみが薄れて普通またはそれ以下の表現になる)という現象により、現在はややぞんざいな表現になった。※wikiより引用

その他

博士の好物:きゅうり、エビ、ひじき、蕗の佃煮、雪に飛び込むこと

博士の相方の好物:すいか、珈琲、麺類、カレー、昼寝

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